スウェットの代名詞。今季も到着しました。 / REMI RELIEF

関東での大雪、ニュースで拝見しましたが

 

思っていた以上の積雪で驚きました。

 

岩手県内は2月だというのに積雪0の快晴ですし、

 

なんだか本当におかしな天気ですね。

 

ただ、相変わらず肌寒い日は継続中…

 

正直なところ防寒にも飽きてきたので早くスウェット一枚で

 

出歩けるような季節になって欲しい…

 

余計にそう思わせてくれる一着がREMI RELIEFより到着しました。

 

REMI RELIEF / SP加工裏毛クルー VERMONT ¥18,480-(tax in)

 

 

言わずと知れた名作、スウェットといえばやはりこれ。

 

そう、”SP加工裏毛クルーネックスウェット”です。

 

まるでヴィンテージのようなカスれた色に、

 

洗濯を繰り返すことで生まれるギシッとした肌触りの生地。

 

REMI RELIEFならではの優れた加工技術だからこそ実現可能な一着です。

 

この色の出し方と言い、プリントの薄さ具合と言い、

 

ずーっと眺めてられるんですよね…

 

 

前後の首元にV字ガゼット、脇下にもガゼットをつけることで

 

1930~50年代に主流だったスウェットを忠実に再現しているんです。

 

色味は言わずもがなですが、袖や裾などの細かなディテールなど

 

ブランドのこだわりを感じられますよね。

 

今の時代ここまで凝っているブランドはそうありませんから。

 

ビッグすぎず、タイト過ぎないサイズ感で

 

春先に一枚ではもちろん、ジャケットのインナーに差し込んでも窮屈にならない、

 

“こういうの探してた〜”と感じていただけるかと思います◎

 

 

Black・Brown・Green・Whiteの4色展開。

 

私が着用しているのは表記上Brownですが、

 

赤みがかったような曖昧な色味がまた良い。

 

着続けていくほどに、色落ちなどの経年変化も体感できますし、

 

この一着でどこまでも楽しませてくれそうです。

 

お気に入りのカラーを見つけて、

 

自分らしい一着を育ててみませんか?

 

 

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菊池

 

 

 


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